2回目のベーグル挑戦で分かったことがありました。
それは、「表と裏を10秒ずつ茹でる」の意味です。

というのも、初めて挑戦した時は、お湯に入れた時に生地が沈んでしまって、
「これ、ひっくり返す意味があるのかな」
と、思ってました。

が、今回は、お湯に入れた生地が浮きました。
「おっ、これならひっくり返す意味がある!」

しかし、何故今回は浮いて、前回は浮かなかったのか。
むむむ。わかりません。

今回は生地のモチモチ感を上げる目的で、バターを少し入れ込みました。
生地はモチモチしたけど、お湯に浮くのとは関係ないかも。

それか、お湯の温度が上がったから気泡がついて浮いたのかも。

真相は闇の中ですが、また挑戦してみたいと思います。

ちなみに、「とろけるチーズ」を中に入れ込んだベーグルも作ったのですが、
どうしても焼いているときに、チーズが漏れてきてしまう。。。
前回もそうだった。
閉じ方が甘いのかも。